いまMNPの弾を作るなら楽天モバイルが一押し! 年末年始セールも後わずかです

スポンサーリンク
格安スマホ/SIMへ乗り換えるなら、楽天モバイル。高性能スマートフォンも続々登場!月額基本料+スマホ本体+5分かけ放題で、月額1,880円(税別・1年目)~など多彩な料金プランや、あんしんサポートも魅力!

いま、auへ乗り換えるためのMNPの弾を作るなら楽天がダンゼン一押しですね。

楽天モバイルはSIMフリーのスマホをセールで格安で販売するのが特徴なんですがちょうど年末年始のセール期間中でSIMフリースマホがありえない価格で販売されています。しかも、在庫もまだまだあるようですね。

リーマンも12月にMNPしたときには全回線、楽天モバイル弾を使いました。

端末を右から左にドナドナする手間は少しかかりますが、それ以上にMNP弾の費用がダントツ安いですので今月、来月にMNPを考えている人はぜひ、セール期間中に楽天モバイルでMNP弾を仕込んでおきましょう。

楽天モバイルでMNP弾にするならどの機種がいいの?

年末年始セールでたくさんの機種がセールになっていますが、MNPの弾にするときの費用を考えるとどの機種がいいの?と思いますが、考え方は簡単です。

端末ドナドナ価格 – 端末価格が多い機種が狙い目です。

リーマンが調べたところ狙い目の機種はこの2機種ですね。

機種 端末価格 端末ドナ価格
ZenFone GO 980円 15,000円前後
HUAWEI P8 Lite 780円 15,000円前後

※端末ドナ価格は2017/1/7でのヤフオク価格です。

他の機種も悪くないものもありますが、この2機種が一番、MNP弾費用が安くなると思います。

HUAWEI P8 Liteは化粧箱にキズ、汚れなどあるようなのでヤフオク価格に不安もありますので、一押しは

「ZenFone GO」

でしょうか。

MNP弾費用はどれくらいかかるの?

実際に楽天モバイルを使ってMNP弾費用がどれくらいかかるかを「ZenFone GO」で計算してみるとこのようになります。

端末代金 1,058円
事務手数料 3,665円
音声SIM ベーシック(初月) 1,350円
短期解約違約金 10,584円
MNP転出手数料 3,240円
端末ドナドナ -13,500円
合計(税込) 6,319円

※全て税込

今、MVNOで最安になりそうなイオンモバイルやU-mobileでもMNP弾費用は12000円近くかかります。

それに比べて、楽天モバイルを使ったMNP弾費は6,319円

およそ半分の費用で作れるので、楽天モバイルでMNP弾を作ればどれくらい安いかよく分かると思います。

さらに楽天モバイルは初月のベーシック料金が無料になります。

2月にMNPを考えている人も同じくMNP弾費用は6,319円

3月にMNPを考えている人も今のうちにMNP弾費用を作って、2月は寝かしてもMNP弾費用は7,669円

2月分のベーシック手数料を考えても3月にMNPを考えている人にも十分に安い価格でMNP弾費用になりますので、年末年始セール中にMNPの弾を作っておきましょう!

リーマンも3月に備えて、追加で購入予定です。

楽天モバイルの年末年始大感謝セールはいつまで?

楽天モバイルの「年末年始大感謝セール」「掘り出し物スマホ」のセール期間は

1月13日

までです!

この週末に申込しておくのがよさそうですね。

楽天モバイルの申込は↓こちら

格安スマホ/SIMへ乗り換えるなら、楽天モバイル。高性能スマートフォンも続々登場!月額基本料+スマホ本体+5分かけ放題で、月額1,880円(税別・1年目)~など多彩な料金プランや、あんしんサポートも魅力!

ZenFone GO「年末年始大感謝セール」から購入

HUAWEI P8 Lite「掘り出し物スマホ」から購入

できます。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする