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auの審査NGの回避には!? Slackでまとめられている情報を少し紹介

月初のauショップ案件ですが、先月審査NGが続出したせいでしょうか、auショップも月初から乗り換えキャンペーン開催しているショップが結構出てきてますね。

条件確認できてませんが、解約新規の制限さえOKで審査が通ればよさそうですね。

Slackの方で審査NGを回避するのにたくさんの情報と有志の方がかなりまとめていて、とても参考になりますので、少し紹介させていただきます。

①90日で5piまで可能
同日3pi可能だが、可能ならば2piをはじめに行い次に追加1piが好ましい。
②家族間譲渡により枠開け可能
2回線以上譲渡により総合判断。
しかし一方で同じ名義に2回線譲渡した場合セーフだった事例あり
7/24からの同一家族間譲渡3回線で総合判断に。
これが3回線だからなのか、1回線の家族間譲渡も塞がれたのかは不明。
③S化による枠開けは同月1回線のみ

2回線以上行った場合は総合となり当月・翌月は契約不可。
しかし、端末購入を伴う2回線S化の場合は総合回避の例もあり。
④デュアル回線に関して解約新規ルールにより、先月15日以降に純解約していた場合、当月から翌月5日まで契約不可。

特例として、同日純解約・同日契約はセーフの報告もあるが、一方で総合判断になった人もいるので緊急時用が好ましい。
この場合、維持期間は123日でも問題なし。
ただし他社への転出・解約の場合は総合判断に。
シングル回線の解約は問題なし
原則ルールの同月解約同月契約は総合的判断だが170日以上(最低ラインに関しては情報待ち)維持した回線は短期契約と見なさず、総合的判断回避。
同日解約による解約新規回避に関して、開通者と総合者のばらつきがありました。そこで色々と調べた結果下記のパターンだとセーフになる可能性が高いようです。
①音声維持回線が長期(半年以上?)以外0になるパターン。
②90日以内で4pi以内のパターン
この際、純解約でも転出でも問題なく契約可能。
しかし例え、同日解約で同日契約できたとしても必ず次回(翌月、翌々月)は総合確定となるはずなので可能な限り回避し9月末でチャレンジするのが好ましいかと思います。

リーマンもあまりSlackまで追うことができていなくて、まとめて頂いている方には本当に感謝しかありません。

au審査NGの情報交換されているSlackはこちら↓

auの審査基準に何か変更が入ったみたいですね。 リーマンは来週auに動くつもりなのでまだ今週動いていませんが、審査落ち情報が入ってきていま...
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コメント

  1. mori より:

    リーマン様
    いつもお世話になっております。
    半年というか170日以上維持してたら、解約新規の対象外と解釈しましたがあっておりますでしょうか。

    その他に、
    >同日3pi可能だが、可能ならば2piをはじめに行い次に追加1piが好ましい。
    2回線と1回線にわけるのはどのような理由なのでしょうか。

    お手数ですがよろしければご教示いただけたら幸いです。

  2. こんばんは。いつも拝見してます。slack招待していただけると嬉しいです。 より:

    こんばんは。
    いつも拝見してます。

  3. ゆう より:

    ちょっとわかりにくかったのですが、auからの転出より、純解約の方が、その後の審査的にはマシっぽいのでしょうか?

  4. 総合 より:

    >この場合、維持期間は123日でも問題なし。
    >ただし他社への転出・解約の場合は総合判断に。
    純解約予定の3月末契約123日をスマモバにと思っていますが、総合判断になる可能性があるのでしょうか?